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MUMBIA Y SUS(CANDELOSOS + CONJUNTO MEDIA LUNA) / Bogotokio / Cumbia Teriyaki (7inch)

2,200 JPY

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国内外で激話題! ムンビア・イ・スス・カンデローソスとコロンビアのトロピカリスモ新世代の筆頭、コンフント・メディア・ルナががっぷり四つ組んだ超強力コラボ・ダブル・サイダー! 「Bogotokio」はコンフント・メディア・ルナのリーダー/アコーディオン奏者イバン・メデジンによるプロデュース。メディア・ルナの素朴で美しいクンビア・サバネラの演奏を、小林ムツミがドープなシンセと打ち込みのビートでストリート・フレイヴァ溢れるクンビアへと大胆に改変。ハイドロがラップするのは東京、ボゴタ、世界の都市に暮らす若者のユニヴァーサルな心象風景。世界が待ちわびたキラー・チューンがついに7インチで登場! フレンテ・クンビエロやメリディアン・ブラザーズが実はマリオ・ガレアーノやエブリス・アルバレスのソロ・プロジェクトであり、ライヴや楽曲のテーマに応じてバンド編成他様々な形態をとるように、小林ムツミがいよいよ、さらに自由にムンビア・イ・スス・カンデローソスをオペレートしていく一歩を踏み出した重要な曲、「Cumbia Teriyaki」。実際はほぼすべてのパートを小林ムツミが制作し、その後にコンフント・メディア・ルナのイバン・メデジンとジオバンニ・モゴジョンがアコーディオンとタンボール・アレグレを加えて完成させた。チーズィーなシンセのフレーズに千鳥足のアコーディオンが絡むほっこりパートと、ヘヴィなベースとタンボール・アレグレが躍動するドゥーンビア・パートが交差する、ドープな、しかしどこかユーモラスな表情を湛えたクンビア。 スリーヴはボゴタのアーティスト、ラウラ・エルナンデスが担当。リヴァーシブル・スリーヴ使用。 コンフント・メディア・ルナのLP『Noche De Media Luna』に収録されていますが、LPからのシングル・カットではありません。もともとムンビアとオクラ印が共同企画してコンフント・メディア・ルナにオファー&制作した7インチ・シングルです。

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