new
SOLD OUT
ニューヨークで愛されるアイコン的フードからマニアックなフードまで網羅した最強レシピ集!
移民たちが集まり、それぞれの文化を残しながら発展したニューヨーク。彼らが母国の味をアメリカの地で作り、独自に進化していったニューヨークのフード。そんなニューヨークのレシピを集めた、レイアウトや写真も含めてカッコいい、台所に置いておきたい一冊🍳作ってみたかった!って料理がきっとあるはず。
【メーカインフォ】
本書は行ってみたいけど、なかなか行けない嶺の花である大都会、ニューヨークのレシピ集。人種のるつぼ、食のるつぼであるニューヨークシティーで愛されるアイコン的フードから、観光だけでは知り得なかったマニアックなフードまでが知れる貴重な一冊です。
【目次】
はじめに/NYの食文化/調味料/道具/ブレックファースト、ブランチ & ランチ/ディナー/フードトラック/スープ/サラダ/ブレッド/ベイクドトリーツ/トリーツ/ドリンク/アぺタイザー&アルコール/ストックとソース/保存食/おわりに
【出版社からのコメント】
ニューヨークは移民たちが集まり、それぞれの文化を残しながら発展した歴史のある場所。
彼らがが母国の味をアメリカの地で作り、本書は力強く根づいたその料理を背景とともに、知れるレシピ集。
【著者について】
日系ハワイ人の祖父を持ち、生まれたときからアメリカの文化に触れて育つ。
12歳より単身渡米する。学生時代、友人宅で食べたアメリカの家庭料理の美味しさに衝撃を受け、料理に関心を持つようになる。大学卒業後、ニューヨークの『French Culinary Institute』で調理と製菓を勉強。
レストラン勤務などを経て、帰国。『ニキズキッチン』で料理を教えるかたわら、海外のテレビ番組のフードプロデュースを担当するほか、レストランやデパートのメニュー開発、広告用の料理制作、専門学校講師など活躍の場は多岐にわたる。